塾長のブログ記事「レディファーストを忘れたイギリス人」を読まれた、日経新聞の記者の方から連絡を頂きました。男女平等時代、レディーファーストについて戸惑う日本人や、ドイツで重い荷物を運ぶ仕事の女性を手伝ってあげようとしたら怒られたという日本人駐在員の話しに対し、塾長の鈴木美加子は、なぜする必要があるのかと、出来ないと欧米文化ではどう映るのか、などについて、話しをさせていただきました。