いよいよ、待望の入門編が登場しました。TOEIC650点以上の人材で、外国人の前でも臆することなく英語で発言できるようになりたい方が対象のコースです。蓋を開けたら、英会話力は予想以上にあり、英文ライティング力が逆に足りないというメンバーでスタートすることになりました。